ピンクゼリー,女の子,産み分け,女の子が欲しい

ピンクゼリーで念願の女の子♪女の子が欲しい、産み分けたい人は早く試して

 

頑張って生まれてきてくれるのなら、どんな子だって可愛い!

 

そういうママが多いと思いますが、私はどうしても、なんとしてでも女の子が欲しかったタイプ。
3人姉妹の真ん中で育ったからか、女の子同士で集まるのが楽しくて楽しくて、
自分の子どもも絶対女の子じゃないと嫌だって思っていたんです。

 

その(ちょっと無茶な)願いを叶えてくれたのは、ジュンビーのピンクゼリーでした。

 


ピンクゼリーで女の子が生まれました!

 

子どもは神様からの授かりものなんだから、
ピンクゼリーなんか使ったところで効果なんてないだろうな〜と思っていた私。
でも、どうしても女の子が欲しかったので、結構真剣にピンクゼリーを使っていました。

 

結果、生まれた赤ちゃんは女の子!
人生で一番嬉しかったと言っても決して嘘ではありません…。
「女の子ですよ!」って教えてもらった時は、本当に涙がでました。

 

もしかするとピンクゼリーを使わなくても女の子はできていたかもしれません。
でも仕組みを理解すればするほど、私の娘はピンクゼリーによって誕生したんだろうなって思うんです。

 

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ジュンビーのピンクゼリーの魅力

 

ピンクゼリーにはいくつか種類があるって知っていますか?

 

それぞれ使い方や成分などが少し異なっていて、どれを選ぶか迷うところかと思いますが、
私はジュンビーのピンクゼリー一択でした。
それは、他と比べてとてもメリットがたくさんあったから。

 

簡単・清潔・使いやすい!

ジュンビーのピンクゼリーの最大のポイントは何と言っても使いやすいこと。
体の中に入れるものだから、やっぱり誰しも不安はありますよね…。

 

でもジュンビーのピンクゼリーは、初めての人でも何の問題もなく使える簡単さなんです。
私も不器用な方ですが、難しいことはなく1回目からちゃんと使えました!

 

他社のピンクゼリーの中には、お湯で温めてシリンジを使って…なんて複雑な手順が必要なものもあるんです。
でもジュンビーのピンクゼリーはただリラックスしてゼリーを注入するだけ。
生理用品のタンポンを使ったことがある人は、同じような原理だからよりスムーズに注入できると思います。

 

女性のことを考えられた使いやすいかたち、
そして衛生面を考慮した1回使い切りタイプで、不安なところはひとつも見当たりませんでした。

 

さらに成分非公開のゼリーもある中、ジュンビーのピンクゼリーはすべての成分を公開しています。

 

 

【ジュンビーのピンクゼリー 全成分一覧】

  • 精製水…医療品の洗浄などにも使われる、無味無臭の純粋な水です。

ジュンビーのピンクゼリーの主成分となります。

  • グリセリン…人間の体内にも存在している、化粧品や軟膏によく使われる成分。

保湿力をアップしてくれます。

  • ヒドロキシエチルセルロース…天然食物繊維から作られた、液体に粘り気を加える成分です。
  • 乳酸…疲労回復の場面で用いられる成分ですが、膣内の環境を整えてくれる効果もあります。
  • クエン酸ナトリウム…ドリンクの酸味を調整するなど、日本でも広く活用されている成分。

クエン酸ナトリウムでph値を調整し、女の子が生まれやすい環境を作ります。

  • パラオキシ安息香酸メチル…品質を安定させるための防腐剤です。

食品や化粧品でもよく使われています。

  • エデト酸二ナトリウム…こちらも品質を安定させる成分で、スキンケア用品などでよく使われています。
  • ヒアルロン酸ナトリウム…1gで6,000gの水を保持することができると言われるヒアルロン酸ナトリウム。

保湿力を高めてくれる役割を担います。

 

以上がジュンビーのピンクゼリーに含まれる全成分です。
どうでしょう?
難しいことはわからなくても、どこか聞いたことのある成分が多くありませんか?

 

人体に影響がありそうなものは配合されておらず、副作用の心配もありません。
やっぱり体内に入れて使うこと、大切な赤ちゃんのことを思うと、使われている成分は気にして選びたいものです。

 

 

管理医療機器認証&産婦人科医と共同開発

ほとんどのピンクゼリーは雑貨扱いなのに対し、
ジュンビーのピンクゼリーは、コンタクトレンズやタンポンと同じ管理医療機器の認証を受けています。
管理医療機器は厚生労働省が指定した第三者機関の審査にクリアしなければ、認証を受けることができないのだそう。

 

さらにジュンビーのピンクゼリーは、出産のプロである産婦人科医と共同開発されているとのこと。
専門の機関からもしっかりとしたお墨付きをもらった、正真正銘の安全な商品なんですよ。

 

これなら大切な赤ちゃんを迎える準備として安心して使えますよね。

 

 

ベッドタイムの雰囲気も大切に

ピンクゼリーという名前が付いているけれど、実際のゼリーは無色透明。
嫌な匂いなどもありません。

 

子作りは、夫婦の仲をより一層深める大切な時間でもあります。
その雰囲気を壊してしまうような手順の複雑さだったり、見た目が良くなかったり、匂いがすると
せっかくの素敵な時間も台無しになってしまいますよね。

 

でもジュンビーのピンクゼリーなら、ほとんど違和感なく、いつも通りの時間を過ごすことができると思います。

 

 

商品詳細情報

ジュンビーの商品価格は以下の通り。たくさん買えば買うほどお得です。

 

【1箱単品】14,800円
【2箱セット】26,600円単品で買うより3,000円お得!)※送料・代引き手数料無料※葉酸サプリ1個付
【3箱セット】38,400円単品で買うより6,000円お得!)※送料・代引き手数料無料※葉酸サプリ2個付

 

1箱あたりに10本入っており、それぞれ個包装されているので衛生的
個包装の袋には使用期限も刻印されているので、安心できます。

 

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販売元であるジュンビー株式会社について

 

やっぱり自分の体、そして生まれてくる赤ちゃんに関わることなので
ピンクゼリーの販売元であるジュンビー株式会社についても徹底的に調べました。

 

そしたら、ジュンビーのピンクゼリーがますます好きになってしまったんです!

 

ジュンビー株式会社、ちょっと不思議な名前だなって思いませんでしたか?
これは「妊娠・出産・産後すべての準備」の意味を持っているんだそう。

 

スタッフは、子育て中だったりママ活経験のある人ばかり。
ママ活のサポートを行う専門の会社として運営を行っているんですって。

 

デリケートで不安になっている女性をサポートする商品を作ろう、という信念をもとに
ピンクゼリーをはじめ、妊活に心強い葉酸サプリメントの販売も。

 

やっぱり妊活や出産を経験してた女性だからこそわかるポイントってあると思うんです。
ジュンビーのピンクゼリーではそれを本当に実感しました。

 

これから産後ケアのアイテムも登場するようなので、ますますお世話になることが増えそうです。

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産み分けの仕組みを知ろう!排卵日には気をつけて

 

実は産み分けって神様に祈るようなロマンティックなものではなく、
人間の体の仕組みとして「男の子が生まれる」「女の子が生まれる」には理由があるんです。
(私も産み分けについて調べて、そんな仕組みがあったことを初めて知りました…)

 

もちろんピンクゼリーを使ったら100%女の子が生まれるというわけではありませんが、
女の子が生まれる可能性を高めることができます。

 

そして、より確率を高めたいならピンクゼリーだけでなくセックスをするタイミングも大事。
時期とピンクゼリーをしっかり活用すれば、かなり確率は高くなると思います。

 

まずは男女の性別を決める、基本的な染色体の話から。

 

女性の細胞、つまり卵子にはX染色体だけが含まれています。
そして男性の細胞、つまり精子にはX染色体とY染色体の両方が存在しています。
この男性の細胞であるX染色体とY染色体のとちらが着床するかで性別は決まるんです。

 

簡単に説明するとこんな感じ。

 

卵子(X)& 精子(Y)= 男の子(XY)
卵子(X)& 精子(X)= 女の子(XX)

 

どうしても女の子が欲しいなら、X染色体がうまく着床してくれるように準備しなければいけません。
でもそんな調整が可能なのかしら、と思いますか?

 

実はこのX染色体とY染色体にはそれぞれ特徴があり、それを利用することで産み分けができるとされているんです。

 

Y染色体(男の子):アルカリ性には強いが、酸性に弱い
X染色体(女の子):酸性に強いが、アルカリ性に弱い

 

このような違いがあるので、女の子が欲しいのなら膣内を酸性にしておく必要があるのです。
それができるのが、ピンクゼリーというわけ!

 

ちなみに男の子が欲しい場合は、膣内をアルカリ性に変えるグリーンゼリーを使うんですよ。
仕組みがわかると、人の体っておもしろいですよね。

 

でも残念ながら、酸性・アルカリ性だけを気にしていても産み分けは成功しません。
女性の体は繊細で変化が激しく、そのあたりがすぐに入れ替わってしまうそうなんです。

 

なのでより産み分けの確率を高めるには排卵日というものを考慮しましょう。

 

女性の体は不思議なもので、排卵日が近くなると膣内はアルカリ性に、遠くなると酸性になる性質があります。
そしてさらに考慮しなければいけないのが、精子の寿命。

 

X染色体をもった精子は2〜3日生きていますが、Y染色体をもった精子は1日で死んでしまいます。
なのでベストなタイミングは、排卵日の2日前。

 

2日前にセックスをすると、Y染色体精子は排卵日前日に死んでしまいますが、
X染色体は排卵日までちゃんと生き残っている可能性が高いのです。
ちょうど膣内も酸性で言うことなし。
ここでさらにピンクゼリーを使えば、より確実というわけです。

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最後に

 

実際はどんな子供が生まれてもめちゃくちゃかわいいって思っちゃうんでしょうけれど、
もし産み分けが可能なら、頑張ってみたくなりますよね。

 

でも大切なのは、気負わないことだと思います。
絶対女の子を生まないと…って気を詰めていると、旦那さんとの仲もちょっとギクシャクしちゃいますよ。
私も絶対女の子が欲しいと思って頑張ってましたが、その頃はなかなか妊娠しなかったんです。

 

でもふと肩の力を抜いてみたら、ころっと女の子を授かっちゃったんですよね。
産み分けを頑張るのはダメではないですが、ある程度気持ちに余裕を持っておくのも大切だと思います。


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